進化したエネルギーサービスが
ビジネスを加速させる。

電気やガスを調達し、設備を所有して自社で
運転・メンテナンスをする時代から、 アウトソーシングの時代へ。

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エネルギーは、ビジネスにおいて常に核となる要素の一つ。
技術革新とともに、エネルギーの利用環境も進化しています。

エネルギー設備を所有して自社で運転・メンテナンスをする時代から、
アウトソーシングの時代へ。

エネルギーサービスプロバイダ(ESP)は
設備の保有から運転・メンテナンス、そのための人員確保など、
エネルギー周りの煩わしさを軽減。
経営資源を、御社のビジネスに集中させることができます。

さぁ、ビジネスを加速させるエネルギーサービスを味方に。
リライアンスエナジー沖縄がお手伝いします。

サービス内容SERVICE

ESP(エネルギーサービスプロバイダ)について

エネルギーの利用に際し、お客さまに代わり、電気・熱源設備等を所有し、空調用冷温水や給湯用温水、蒸気等を供給するサービスです。

省エネ診断、最適エネルギーシステムの提案、設計・施工、設備保有、電気やガスの調達、メンテナンス、運転管理、24時間365日の遠隔監視による緊急時対応 など、エネルギー供給に関する一切の業務をESP事業者が行います。

お客さまのニーズに沿った最適なエネルギーシステムを構築し、運用いたします。

ESP(エネルギーサービスプロバイダ)の全体イメージ図

ESP導入のメリット

初期投資の軽減

お客さまに代わって当社がエネルギー関連の設備を設置します。


お客さまは、資金を本来業務への投資(例.病院であれば医療機器等)にご活用いただけます。

エネルギー設備
関連費用の定額化

エネルギー関連設備コストを定額の費用とする事ができます。
減価償却や租税の計算および支払、火災保険等の手続および支払が不要です。


設備の万が一の故障時もお客さまの追加費用負担は原則ありません。

継続的な運用サポート
(ライフサイクルコストの低減)

管理コストを低減します(本来業務に集中頂けます)。
遠隔監視システムを活用し、適正運転を行うことでお客さまの設備運転管理業務を低減します。


エネルギーコストを抑制します。
運転実績を分析し、効率運用を実施する事でライフサイクルコスト低減に貢献します。

コスト削減、平準化のイメージ

お客さまの初期投資費用および保守管理(定期保守、故障対応)を

定額化できるため、コスト管理の負担を軽減します。

自己投資の場合にかかる費用
エネルギーサービス採用した場合の費用

事例WORKS

只今準備中

現在事例掲載に向けて準備中です。しばらくお待ち下さい。

企業情報ABOUT

社 名 株式会社 リライアンスエナジー沖縄
本店所在地 〒901-2131 沖縄県浦添市牧港4-11-3 おきでん牧港ビル7F
設 立 2017年(平成29年)12月1日
代表者 本永 浩之(代表取締役社長)
資 本 金 1億円
株 主 沖縄電力株式会社(51.6%)
東京都市サービス株式会社(33.4%)
大阪ガス株式会社(15.0%)
主な
事業内容
  • エネルギーサービス事業
  • エネルギーの効率利用や環境に資する設備の販売、リース、設置、運転および保守
  • エネルギー利用に関するコンサルティング

お問い合わせInquiry

ご質問やご相談がございましたらお気軽にお問い合わせください。

098-955-8456

FAX. 098-955-0100

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